5体のピクトグラムを配列のように扱う
概要
この例では、5体のピクトグラムを横に並べ、全員にバイバイをさせます。
プログラムの説明
各ピクトグラムはpic1からpic5までのタブとして作成され、それぞれの中で位置調整、サイズ調整、動作byebyeの実行を行います。
元の考え方では、複数のピクトグラムを配列に入れて順番に処理します。HPTでは、それぞれのタブに同じ動作構造を持たせることで、同じ結果を表現しています。
多人数のアニメーションでは、配置、サイズ、共通動作の管理が重要になります。
学習ポイント
・5体のピクトグラムを配置する
・サイズを小さくして画面内に収める
・同じ動作を複数体に適用する
