手続きとしてバイバイをまとめる
概要
この例では、バイバイの一連の動きを1つのまとまった動作として扱います。
プログラムの説明
HPTファイルでは、pic1とpic2の各タブに動作byebyeの定義を置き、それぞれの実行ブロックからその動作を呼び出しています。
動作の中身をまとめておくと、同じ処理を複数のピクトグラムで使いやすくなります。
これは、プログラムにおける手続きや関数の考え方につながる例です。
学習ポイント
・一連の処理を動作として定義する
・定義した動作を呼び出す
・同じ処理の重複を減らす
