ハイパーピクトッチ 例1 バイバイ 左腕を回転させる

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左腕を回転させる

 

概要

この例では、1体のピクトグラムを表示し、左上腕を1秒かけて大きく回転させます。

 

プログラムの説明

プログラムでは、ピクトグラムに対して回転の命令を1つだけ実行しています。対象となる部位は左上腕で、角度を負の方向に指定することで、腕を上げる動きになります。
ここで重要なのは、ピクトグラムの各部位を名前で指定して動かせるという点です。部位、角度、時間を指定するだけで、体の一部を滑らかに回転させることができます。
最初の例として、ビジュアルブロックによるピクトグラム操作の基本を確認するためのプログラムです。

 

学習ポイント

・1体のピクトグラムを作成する
・左上腕を部位名で指定する
・角度と秒数を指定して回転させる

 

プログラム

バイバイ 左腕を回転させる

 

 

 

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